一杯ずつ淹れる珈琲と、鉄板のナポリタン、固めのプリン。こだまのお品書きを、すべてご紹介します。

豆はすべて店内の小型焙煎機で、毎週少量ずつ焙煎しています。ご注文をいただいてから一杯分ずつ挽き、ゆっくりとお湯を落とします。お出しするまで少し時間をいただきますが、その数分も珈琲の時間のうちです。
昔ながらの喫茶店の味を、ひとつずつ丁寧に。看板は、太麺を鉄板にのせた熱々のナポリタン。お昼どきは、本日の珈琲とセット(+350円)でどうぞ。


甘いものは、深煎りの珈琲に合うことをいちばんに考えて作っています。看板は、卵をしっかり使った固めのプリン。スプーンが立つ固さと、ほろ苦いカラメルが自慢です。
開店から11時まで。厚切りトーストを軸にした、朝のための小さな献立です。新聞と文庫本を何冊か、カウンターの端に置いています。朝の読書のお供にどうぞ。
モーニングの提供は開店〜11:00まで(土・日・祝は9:00開店)。お席の予約は承っておらず、順番にご案内しています。


店でお出ししている豆は、すべて量り売り(100g 750円〜 ※架空のサンプル価格です)でお持ち帰りいただけます。お好みをうかがって、その場でお挽きすることもできます。お取り置きのご相談は、お問い合わせページからどうぞ。