「求人の採用ページを作ったのに、Indeedに出てこない」「前はIndeed経由で応募が来ていたのに、いつの間にか止まった」。そういうご相談が増えています。原因はお店の側ではなく、2025年7月にIndeedの仕組みが変わったことにあります。

先に結論を3つ申し上げます。①Indeedは、いまも無料で求人を載せられます。初期費用も掲載費用も成功報酬もかかりません。②ただし、載せ方が2通りに絞られました。Indeedの画面から自分で投稿するか、Indeedと連携している採用管理システムを使うかです。③「自社の採用ページに載せておけばIndeedが拾ってくれる」は、もう成り立ちません。2025年7月1日以降、その仕組み(クローリング)で集められた求人の掲載は限定的になりました。

この記事では、小さなお店・小さな会社がどちらの方法を選べばいいか載らないときに何を見ればいいかを、Indeedが公式に書いていることだけを使ってご説明します。

本記事は2026年9月時点の情報です。本文に出てくる数字と仕組みの説明は、すべてIndeedの公式ページ(プレスルーム・無料掲載の仕組み・採用企業ヘルプセンター・よくあるご質問)に書かれている内容のみを使っています。他社の解説記事にある相場や目安の数字は、出典が確かめられないため使っていません。Indeedの仕様・料金・掲載基準は改定されますので、実際に掲載される前に公式ページで最新の内容をご確認ください。また、応募数や検索結果での表示順を、誰かがお約束することはできません。本記事は特定のサービスや会社を推奨・批判するものではなく、仕組みがどうなっているかを整理したものです。

01「採用ページを作ったのに出てこない」の答え

まず、いちばん多い勘違いから片づけます。以前のIndeedには「クローリング」という仕組みがありました。Indeedのプログラムが、会社の採用ページや他の求人サイトを自動で見に来て、そこに載っている求人をIndeedにも表示してくれる仕組みです。だから「採用ページを作れば、Indeedにも勝手に出る」と言われていましたし、実際そうでした。

ここが変わりました。Indeedは2025年7月1日から「Indeedエントリー」(求職者がIndeedの中で応募まで終えられる機能)を標準化し、それに伴って、Indeedに掲載される求人情報は「直接投稿」と「求人情報連携」の2種類で集められたものが標準となり、クローリングによって収集された求人情報の掲載は限定的になりました。これはIndeedのプレスルームに出ている、Indeed自身のお知らせです(「Indeedに掲載される求人情報の『Indeedエントリー』標準化について」。2024年12月2日掲載、2025年7月1日更新/2026年9月17日確認)。

つまり、採用ページを更新し続けても、それだけではIndeedには反映されません。「6月まで出ていたのに、7月から急に消えた」という会社が当時たくさんありました。もし心当たりがあれば、原因はお店の書き方でも、Googleでもなく、この変更です。

もうひとつお伝えしておきます。この変更を反映していない解説記事が、いまも検索の上のほうに残っています。2026年に公開されたものでも「自社の採用ページに載せた求人も、条件が整えばIndeedに自動で表示されることがあります」と書かれているものがありました。悪気があるわけではなく、更新が追いついていないのだと思います。ただ、それを読んで採用ページだけ作ってしまうと、いつまで待っても応募は来ません。日付と、Indeedの公式ページへの出典があるかどうかを、見るようにしてください。

採用ページを作ることと、Indeedに載せることは、2025年7月から別の作業になりました。

02いまの無料掲載は2通り。お店はどちらを選ぶか

Indeedが標準としている2つの方法は、次のとおりです。ひとつめが直接投稿。Indeedのサイトでアカウントを作り、画面の案内に沿って会社情報と求人内容を入力して載せる方法です。ふたつめが求人情報連携。Indeedと連携しているATS(エーティーエス。応募者や選考の状況をまとめて管理するシステムのことです)に求人を登録すると、そこからIndeedにも載る、という方法です。

Indeedに求人が載るルートを示した図。左に「あなたのお店の募集」があり、そこから3本の道がある。1本目は自社の採用ページに載せる方法で、2025年7月1日以降は、これだけではIndeedに出ないことを示すバツ印がついている。2本目はIndeedに直接投稿する方法で、アカウントを作って画面から入力する。3本目はIndeedと連携しているATS、つまり採用管理システムに登録する方法。2本目と3本目の道だけが、右側の「Indeedの検索結果に出る」につながっている。 図1:いまIndeedに求人が載る道は、2本だけ あなたのお店の 求人の募集 ① 自社の採用ページに載せる 2025年7月1日以降、これだけでは出ません ② Indeedに直接投稿する アカウントを作り、画面から入力して載せる ③ 連携しているATSに登録する 応募者を管理するシステム経由で載せる Indeedの 検索結果に出る 出典:Indeed プレスルーム「Indeedに掲載される求人情報の『Indeedエントリー』標準化について」(2026年9月17日確認)
図1:以前は①でも載っていました。いまは②か③を通さないと、検索結果には出てきません。

では、どちらを選ぶか。お店がひとつで、募集している職種が1つか2つなら、直接投稿で十分です。ATSは応募者が多い会社や、複数の媒体をまとめて管理したい会社のための道具で、小さなお店には手に余ることが多いためです。逆に、店舗が複数ある・年中どこかで募集している・応募者のやりとりを従業員と分担したいという場合は、連携を考える価値があります。

比べるところ直接投稿求人情報連携(ATS経由)
求人を書く場所Indeedの画面連携しているATSの画面
始めるまでの手間アカウントを作ればその日に投稿できるATSを選び、登録と連携の設定が要る
向いているお店1店舗・募集が1〜2件・自分でやりたい複数店舗・募集が多い・応募対応を分担したい
応募者のやりとりIndeedの管理画面で行うATSにまとめて集める
費用無料で始められるATS側の利用料がかかる場合がある

※ Indeedの利用規約・掲載基準・使用制限が適用されます。出典:Indeed「無料掲載の仕組み」「よくあるご質問」(2026年9月17日確認)。ATSの利用料はサービスごとに異なるため、金額は各社の公式ページでご確認ください。

03直接投稿でやること、5つ

ここからは、小さなお店にいちばん現実的な直接投稿の手順です。パソコンが得意でない方でも、1時間あれば最後まで行けます。

  1. アカウントを作る
    Indeedの求人掲載画面から、メールアドレスとパスワードで作れます。Indeedの案内では、会社のドメインのメールアドレスで登録すると審査がスムーズな場合があるとされています。無料のフリーメールしかない場合でも登録はできます。
  2. 会社の情報を入れる
    登録したメールアドレスに確認のメールが届くので、案内に従って承認します。ここで入れた会社情報が、求職者に見える企業ページのもとになります。
  3. 求人の中身を入力する
    職種名、会社名、勤務地、給与、雇用形態、仕事内容、求める人材、勤務時間、待遇などを入力します。職種名と勤務地と給与は、あとで効いてくるところなので、あいまいな言葉を避けて具体的に書いてください(05で詳しく触れます)。
  4. 「無料で投稿する」を選ぶ
    投稿の直前に、無料で載せるか、有料のスポンサー求人として載せるかを選ぶ画面があります。無料で出したいときは「無料で投稿する」を選びます。あとから有料に変えることもできます。
  5. 審査を待つ(数時間〜最大72時間)
    投稿すると求人票の審査が始まります。Indeedの案内では通常は数時間、最大72時間で完了とされています。掲載が始まると登録したメールアドレスに通知が届きます。届かないときは迷惑メールフォルダもご確認ください。なお、載せたあとの内容は何度でも変更できます。

ここまでが、Indeedの公式ページ(「無料掲載の仕組み」。2026年9月17日確認)に書かれている流れです。翌日に自分でIndeedを開いて、職種名と地名で検索し、自社の求人が出てくるかを見てください。出ていれば、ひとまず載っています。

04どこまでが無料で、どこから有料か

お金の話をはっきりさせておきます。Indeedの「よくあるご質問」には、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がかからず、募集から採用まで一貫して無料で利用できる(利用規約・掲載基準・使用制限が適用されます)と書かれています。そして有料となるのは、管理画面からご自身で「スポンサー求人」を開始した場合のみで、自動的に有料になることはないとも明記されています。

スポンサー求人というのは、クリックされたときに費用が発生する形の有料オプションです。載せているだけでは費用はかからず、予算の上限を決めて使います。検索結果には無料の求人とスポンサー求人が混ざって出ますが、スポンサー求人のほうが表示される機会が増える、というのがIndeedの説明です。逆に言えば、無料掲載は相対的に埋もれやすい、ということになります。

無料掲載スポンサー求人(有料オプション)
費用0円(規約・掲載基準・使用制限が適用されます)クリックされたときに費用が発生する
始まり方投稿時に「無料で投稿する」を選ぶ自分で管理画面から開始したときだけ
表示のされ方検索結果に混ざって出る表示される機会が増える
表示される期間日本では掲載日から最長120日間予算と設定に応じて続く
向いている場面まず反応を見たい/急ぎではない急ぎで人が要る/同じ職種の募集が多い地域

出典:Indeed「よくあるご質問」「無料掲載の仕組み」、Indeed 採用企業ヘルプセンター「求人の無料掲載に関するポリシー」(いずれも2026年9月17日確認)。金額の目安は職種・地域・時期で変わるため、本記事では具体的な金額を記載していません。

気をつけていただきたいのはここです。有料を選んだ覚えがないのに、支払い情報の入力を求められたら、いったん止まってください。公式の説明どおりなら、自分で有料オプションを開始しない限り費用は発生しません。画面を戻って、掲載方法の選択で有料の側に進んでいないかを確かめるほうが確実です。ホームページを作ったあとにかかってくる営業電話と同じで、「よく分からないまま進む」がいちばん高くつきます。

05載らない・止まったときに見る5つ

「投稿したのに検索結果に出てこない」というとき、闇雲に求人票を書き直すと時間だけが過ぎます。上から順番に確かめてください。ほとんどは①か②で片がつきます。

Indeedに求人が出てこないときに確認する順番を上から5つ並べた図。1つ目は直接投稿かATS連携で出しているかの確認で、自社サイトに載せただけならまだ載っていない。2つ目は投稿から72時間たったかの確認で、審査は数時間から最大72時間かかる。3つ目は掲載基準を満たしているかの確認で、職種名や勤務地や給与を具体的に書き、年齢や性別で応募を限る書き方をしない。4つ目は掲載から120日を超えていないかの確認で、日本の無料掲載は掲載日から最長120日間表示される。5つ目は表示はあるのに応募が来ない場合で、直すのは掲載方法ではなく求人票の中身。 図2:出てこないときに見る順番(上から順に) 1 直接投稿かATS連携で出していますか 自社の採用ページに載せただけなら、まだIndeedには載っていません 2 投稿から72時間たちましたか 審査は通常数時間、最大72時間。待っている間に何度も出し直さない 3 掲載基準を満たしていますか 職種名・勤務地・給与は具体的に。年齢や性別で応募を限る書き方をしない 4 掲載から120日を超えていませんか 日本で無料掲載した求人は、掲載日から最長120日間の表示です 5 表示はあるのに、応募が来ませんか ここまで来たら、直すのは載せ方ではなく求人票の中身です
図2:①②で解決することが大半です。④の期限は見落としやすいので、掲載日を控えておいてください。

③の掲載基準について、ひとつだけ強くお伝えしておきたいことがあります。「20代の女性歓迎」「若い方優遇」のような書き方は、避けてください。Indeedの掲載基準の話である以前に、募集・採用で年齢を制限することは労働施策総合推進法第9条で原則として禁じられており、性別による制限も男女雇用機会均等法第5条で禁じられています(いずれも省令で定められた例外はあります)。解説記事の中には、応募を増やす書き方としてこうした表現を勧めているものもありますが、法律の原則とは逆を向いています。書きたいのが「未経験の方でも大丈夫です」という意味なら、そのまま「未経験の方を歓迎します」と書けば足ります。

④の120日は、募集を長く続けているお店ほど引っかかります。「ずっと出しているつもりだったのに、半年前から止まっていた」という形です。Indeedの採用企業ヘルプセンターには、表示期限に達すると通知が届き、有料掲載に切り替えれば表示を続けられる、と案内されています。無料のまま続けたい場合は、募集の内容を見直して改めて出す、という運用になります。

⑤まで来たら、もう掲載方法の問題ではありません。求人票の中身の話です。応募が集まる求人原稿の書き方に、職種名の付け方から仕事内容の書き方までまとめてあります。「求人を出しているのに応募が来ない」「募集をかけても人が集まらない」も、業種は違っても詰まるところは同じです。

06では、採用ページはもう要らないのか

ここは、私たちが採用ページを作ってお渡ししている側なので、先に不利なことから書きます。「採用ページを作れば、Indeedに自動で載る」という役割は、なくなりました。その目的だけで採用ページを作るのは、2026年9月時点ではおすすめしません。Indeedに載せたいだけなら、03の直接投稿で足ります。無料です。当社にご発注いただく必要はありません。

そのうえで、採用ページに残っている役割を3つだけ挙げます。

  • 応募する前に、必ず見に来られる場所である。求人票に書ける情報には限りがあります。どんな人が働いているか、職場の写真、一日の流れ。これを見てから応募するかどうかを決める方は少なくありません
  • 会社が実在していることの、いちばん分かりやすい証拠になる。求人票だけでは、求職者にとって「知らない会社」のままです
  • 媒体をやめても、自分の手元に残る。掲載の仕組みは今回のように変わります。変わるたびに影響を受けるものと、受けないものを分けておくという考え方です

順番としては、まずIndeedに直接投稿して募集を止めないこと。そのうえで、応募者に見せる場所が無くて困っているなら採用ページを考える、で構いません。採用ページに何を載せるべきか採用動画で何が伝わるか採用サイトにいくらかかるのかもあわせてどうぞ。

当社のホームページ制作は税別50,000円(税込55,000円)、公開後の運用サポートは月額 税別2,000円(税込2,200円)です。ただ、この記事でお伝えしたかったのは金額の話ではありません。載せ方が変わったことを知らないまま、待ち続けている会社がいまも多いということです。サービス・料金一覧はこちらです。

Qよくあるご質問

Indeedは本当に無料で求人を載せられますか。あとから請求が来ることはありませんか。

Indeedの公式サイトには、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がかからず、募集から採用まで一貫して無料で利用できる、と書かれています(利用規約・掲載基準・使用制限が適用されます)。そして有料になるのは、管理画面からご自身で「スポンサー求人」という有料オプションを開始したときだけで、自動的に有料になることはない、とも明記されています。ですので、無料のまま使う分には請求は発生しません。ひとつだけ気をつけていただきたいのは、投稿の途中に「無料で投稿する」か有料で出すかを選ぶ場面があることです。有料を選んだ覚えがないのに支払い情報の入力を求められたら、いったん戻って、有料の側に進んでいないかを確かめてください。出典はIndeed「よくある質問」(2026年9月時点)です。

自社の採用ページに求人を載せていれば、Indeedにも出ますか。

いまは出ません。以前は、Indeedのプログラムが会社の採用ページを見に来て自動的に取り込む「クローリング」という仕組みがあり、採用ページに載せておけばIndeedにも出ていました。ですがIndeedは2025年7月1日から「Indeedエントリー」という応募機能の標準化を行い、それに伴って、Indeedに掲載される求人情報は「直接投稿」と「求人情報連携」の2種類で集められたものが標準となり、クローリングによって収集された求人情報の掲載は限定的になりました。出典はIndeedのプレスルームのお知らせです。ですので、いま載せたい場合は、Indeedの画面から直接投稿するか、Indeedと連携している採用管理システム(ATS)に登録するかのどちらかが必要です。「以前はIndeed経由の応募があったのに止まった」という場合も、まずここをご確認ください。2026年9月時点の情報です。

無料で載せた求人は、いつまで表示されますか。

Indeedの採用企業ヘルプセンターにある「求人の無料掲載に関するポリシー」では、日本を含む一部の国で無料掲載された求人は、掲載日から最長120日間表示される、と案内されています。表示期限に達すると通知が届き、有料掲載に切り替えれば表示を続けられる、とも書かれています。つまり、一度載せれば永久に出続けるわけではありません。募集を続けているのに気づかないうちに表示が終わっていた、ということが起きますので、掲載した日をカレンダーに控えておき、募集が続いているかどうかを定期的にご自分で確かめるのが確実です。2026年9月時点の情報ですので、最新の条件は必ず公式のヘルプページでご確認ください。

無料掲載のままでも応募は来ますか。有料にしないとだめでしょうか。

応募が来るかどうかを、私たちを含め誰もお約束することはできません。仕組みとしてお伝えできるのは、Indeedの検索結果には無料掲載の求人と有料のスポンサー求人が混在し、スポンサー求人は表示される機会が増える、と公式に説明されていることです。裏返すと、無料掲載は相対的に埋もれやすい、ということになります。ですので順番としては、まず無料で載せて、管理画面で表示回数やクリック数を見る。そのうえで、そもそも表示が少ないのか、表示はあるのにクリックされないのか、クリックはあるのに応募まで進まないのかを切り分ける。有料を検討するのは、求人票の中身を直したあとで構いません。求人票の書き方は、当社の別記事でもご説明しています。2026年9月時点の情報です。

まとめ

持ち帰っていただきたいのは3つです。①Indeedはいまも無料で載せられる。初期費用・掲載費用・成功報酬はかからず、有料になるのは自分でスポンサー求人を開始したときだけ ②載せ方は「直接投稿」と「ATS連携」の2通り。自社の採用ページに載せるだけでは、2025年7月1日以降は出てこない ③出てこないときは、①投稿方法 → ②72時間 → ③掲載基準 → ④120日の期限 → ⑤求人票の中身、の順に見る。

今日できることをひとつだけ挙げるなら、Indeedを開いて、職種名と地名で検索してみてください。自社の求人が出てくるかどうか、10秒で分かります。出てこなければ、この記事の03から始めれば大丈夫です。出ていれば、掲載した日をカレンダーに控えておいてください。120日後に効いてきます。

もし「投稿してみたけれど出てこない」で止まってしまったら、その状態のままご相談いただいて構いません。画面を一緒に見て、図2のどこで止まっているかをお伝えします。直接投稿で済む場合は「このまま進めてください」と申し上げます。当社にご発注いただく必要はありません。

※ 本記事は2026年9月時点の情報です。出典は、Indeed プレスルーム「Indeedに掲載される求人情報の『Indeedエントリー』標準化について」、Indeed「無料掲載の仕組み」「よくあるご質問」、Indeed 採用企業ヘルプセンター「求人の無料掲載に関するポリシー」(いずれも2026年9月17日確認)です。Indeedの仕様・掲載基準・料金体系は改定されますので、実際に掲載される前に公式ページで最新の内容をご確認ください。応募数や検索結果での表示順を、誰かがお約束することはできません。本記事は特定のサービス・会社を推奨または批判するものではなく、掲載の仕組みがどうなっているかを整理したものです。

xFactory 編集部
ローカル業者の「つくる」を、手の届く価格に。現場で効くノウハウをお届けします。